営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 4311万
- 2023年3月31日 +7.18%
- 4621万
個別
- 2022年3月31日
- 445万
- 2023年3月31日 +247.38%
- 1548万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度における営業利益は611,769千円(前年同期比72.2%増)となり、前連結会計年度に比べて256,594千円増加いたしました。2023/06/30 10:11
(営業外収益・営業外費用及び経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は109,665千円(前年同期比13.5%増)となり、前連結会計年度に比べ13,046千円増加いたしました。これは主に受取利息及び補助金収入の増加によるものであります。また、営業外費用は46,212千円(前年同期比7.2%増)となり、前連結会計年度に比べ3,097千円増加いたしました。これは、主に支払利息の増加によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた3,259千円は、「補助金収入」295千円、「その他」2,964千円に組替えております。2023/06/30 10:11
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「株式交付費」748千円、「その他」224千円は、「その他」973千円として組替えております。