のれん
連結
- 2021年3月31日
- 7787万
- 2022年3月31日 -20.69%
- 6176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/29 15:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/06/29 15:19
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 役員賞与引当金繰入額 17,000 〃 25,663 〃 のれん償却額 16,113 〃 16,113 〃 減価償却費 89,541 〃 100,855 〃 - #3 事業等のリスク
- (3) 減損に関するリスクについて2022/06/29 15:19
当社グループは著作権等管理事業において、効率的かつ精度の高い徴収・分配業務を実現するために、システムへの投資を継続的に行っております。また、のれんに関しては、イーライセンスとJRCが合併・事業統合し当社が発足された際に計上しております。
これらのソフトウェア及びのれんは、無形固定資産に計上しておりますが、これらの資産が生み出す将来キャッシュ・フローの状況等によっては、減損損失の認識の必要性が生じる可能性があり、その場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2022/06/29 15:19 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳2022/06/29 15:19
(注) 前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前事業年度 当事業年度 住民税均等割 - 0.3% のれん償却費 - 0.7% 評価性引当額の増減 - 0.8% - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- た主要な項目別の内訳2022/06/29 15:19
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度 当連結会計年度 住民税均等割 - 0.4% のれん償却費 - 0.7% 評価性引当額の増減 - 0.8% - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/29 15:19
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/06/29 15:19
(7) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 15:19
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目 前事業年度 当事業年度 建物 819 487 のれん 77,879 61,766 ソフトウェア 400,453 549,393
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)著作権等管理事業に関連する固定資産の評価」に記載し - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 15:19
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 819 487 のれん 77,879 61,766 ソフトウェア 400,453 500,636
企業結合時の取得価格のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額であったことから、減損の兆候を識別しており、経営者によって承認された事業計画を基礎とした割引前将来キャッシュ・フローの見積額の総額と帳簿価額を比較した結果、当該割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回るため、減損損失を認識しないと判断しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2022/06/29 15:19
のれん 10年
ソフトウェア(自社利用)5~10年(社内における利用可能期間)