のれん
連結
- 2023年3月31日
- 4565万
- 2024年3月31日 -35.29%
- 2954万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/26 11:47
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2024/06/26 11:47
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 役員賞与引当金繰入額 30,956 〃 25,671 〃 のれん償却額 16,113 〃 16,113 〃 減価償却費 118,748 〃 160,842 〃 - #3 事業等のリスク
- (6) 減損に関するリスクについて2024/06/26 11:47
当社グループは各事業においてシステムへの投資を継続的に行っております。また、のれんに関しては、イーライセンスとJRCが合併・事業統合し当社が発足した際及び株式会社レコチョクの株式を取得し連結子会社とした際に計上しております。
これらのソフトウェア及びのれんは、無形固定資産に計上しておりますが、これらの資産が生み出す将来キャッシュ・フローの状況等によっては、減損損失の認識の必要性が生じる可能性があり、その場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/06/26 11:47
(1)発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2024/06/26 11:47
(3)重要な引当金の計上基準のれん 5年~10年 ソフトウェア(自社利用) 3年~10年(社内における利用可能期間)
① 貸倒引当金 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社レコチョクを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と当該会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/26 11:47
流動資産 4,439,235 千円 固定資産 1,216,619 〃 のれん 262,225 〃 流動負債 △2,985,662 〃 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳2024/06/26 11:47
前事業年度 当事業年度 住民税均等割 0.2% 0.2% のれん償却費 0.6% 0.5% 役員賞与引当金 1.2% -% - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- た主要な項目別の内訳2024/06/26 11:47
前連結会計年度 当連結会計年度 住民税均等割 0.3% 0.7% のれん償却費 0.5% 1.8% 役員賞与引当金 1.1% -% - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/26 11:47
該当事項はありません。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 11:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目 前事業年度 当事業年度 工具、器具及び備品 11,560 39,641 のれん 45,653 29,540 ソフトウェア 733,469 884,569
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/26 11:47
1.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2024/06/26 11:47
3.引当金の計上基準のれん 10 年 ソフトウェア(自社利用) 5年 ~ 10 年(社内における利用可能期間)
(1)貸倒引当金