売上高
個別
- 2020年3月31日
- 16億7645万
- 2021年3月31日 -15.92%
- 14億951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/30 15:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/30 15:20
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- [事業系統図]2021/06/30 15:20
また、当社は「細胞バンク事業」の単一セグメントでありますが、売上高は「技術料」、「保管料」、「その他」の3つから構成されております。
① 技術料 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/06/30 15:20
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年3月には、将来高まる、さい帯血のニーズに備えるべく細胞処理能力の向上と、新しい事業である「さい帯(へその緒)組織保管サービス」の開始を目的に横浜市に細胞処理センターを開設致しております。2021/06/30 15:20
この結果、売上高は、1,409,515千円と前年同期と比べ266,940千円(前事業年度比15.9%)の減収、営業利益は、86,879千円と前年同期と比べ295,448千円(同77.3%)の減益、経常利益は、92,407千円と前年同期と比べ290,125千円(同75.8%)の減益、当期純利益は、62,371千円と前年同期と比べ215,114千円(同77.5%)の減益となっております。
また、総資産は、3,958,493千円と前事業年度末と比べ393,792千円(同11.0%)増加しております。これは主に、細胞処理センターの開設により有形固定資産が470,200千円増加したこと、クオリプス社等への投資により投資有価証券を105,100千円取得したことにより資産が増加した一方で、これら取得により現金及び預金が281,265千円減少したこと、その他未収消費税等が46,452千円増加したことによるものであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/30 15:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。