売上高
個別
- 2023年3月31日
- 20億9129万
- 2024年3月31日 +18.64%
- 24億8119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/27 15:29
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/27 15:29
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- [事業系統図]2024/06/27 15:29
また、当社は「細胞バンク事業」の単一セグメントでありますが、売上高は「技術料」、「保管料」、「その他」の3つから構成されております。
① 技術料 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/27 15:29
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報細胞バンク事業 合計 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,091,293 2,091,293
「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/06/27 15:29
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「さい帯」を用いた研究開発につきましては、大阪大学大学院医学系研究科スポーツ医学教室と設立した「運動器スポーツバイオメカニクス学講座」において、新たな半月板治療法の開発を推進しております。また、東京大学医科学研究所セルプロセッシング・輸血部及び東京大学医学部附属病院ティッシュ・エンジニアリング部との小児形態異常等の先天性疾患に対する治療法の開発も、引き続き推進しております。2024/06/27 15:29
これらの活動の結果、当事業年度における売上高は2,481,193千円(前年同期比18.6%増)、営業利益は413,759千円(前年同期比39.1%増)、経常利益417,271千円(前年同期比38.9%増)、当期純利益は310,981千円(前年同期比57.0%増)と、全ての項目で過去最高を更新しております。
総資産は6,543,075千円となり、前事業年度末に比べ731,459千円(同12.6%)増加いたしました。流動資産は4,515,040千円となり、前事業年度末に比べ30,422千円減少いたしました。これは主に、売掛金が447,484千円増加した一方で、長期預金へ500,000千円を振り替えたことにより、現金及び預金が478,480千円減少したことによるものであります。固定資産は2,028,034千円となり、前事業年度末に比べ761,881千円増加いたしました。これは主に長期預金が500,000千円、投資有価証券が269,596千円増加したことによるものであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/27 15:29
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2024/06/27 15:29
当社は、細胞バンク事業を営んでおり、売上高は、主に「技術料」、「保管料」から構成されております。
技術料は、細胞分離及び細胞処理の際に必要となる分離料、検査料及び登録料を技術料として分類しております。保管料は、細胞保管料を保管料として分類しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 15:29
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。