固定資産
- 【資料】
- 有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 1億7644万
- 2019年3月31日 +0.83%
- 1億7790万
- 2019年12月31日 +9.98%
- 1億9564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/04 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2020/03/04 15:00
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2020/03/04 15:00
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/03/04 15:00前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)リース資産 1,306千円 -千円 車両運搬具 - 1,180 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/03/04 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/04 15:00
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/04 15:00
当事業年度末の流動資産は1,879,033千円となり、前事業年度末と比較して253,531千円減少しました。これは主に、たな卸資産(商品および貯蔵品)が230,648千円、売掛金が84,757千円増加する一方で、現金及び預金が420,987千円、受取手形が181,595千円減少したことによるものです。たな卸資産(商品および貯蔵品)は売上高増加による在庫確保施策により増加、現金及び預金は配当金の支払いにより減少しました。固定資産は177,900千円となり、前事業年度末と比較して1,455千円増加しました。これは主に、繰延税金資産が15,421千円増加する一方で、車両運搬具の売却で7,043千円、建物の減価償却により4,826千円減少したことによるものです。
以上の結果、総資産は2,056,933千円となり、前事業年度末と比較して252,076千円減少しました。 - #8 貸借対照表関係(連結)
- (貸借対照表関係)2020/03/04 15:00
※ 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 有形固定資産 61,057千円 50,849千円 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/03/04 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)