- 4932
- 2026/09/11
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 13.64倍
- 2022年以降
- 7.25-29.59倍
(2022-2026年) - PBR
- 5.94倍
- 2022年以降
- 1.56-8.42倍
(2022-2026年) - 配当
- 5.28%
- ROE 予
- 43.55%
- ROA 予
- 9.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 5億7182万
- 2019年3月31日 -19.65%
- 4億5948万
- 2019年12月31日 +88.39%
- 8億6563万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/03/04 15:00
当社は、高い成長性及び生産性をもって収益に結びつけ、継続的に成長していくことを経営上の目標としております。収益性及び成長性などの各経営指標のバランスを重視し、外部環境やトレンドに左右されることの無い財務基盤を構築することで、企業価値の向上を図ってまいります。具体的には、売上高、営業利益を重要な指標と考えております。
(4)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 卵殻膜は、人の肌や髪に近い18種類のアミノ酸、ヒアルロン酸とコラーゲンを含有している天然素材です。当社は大学や他企業等の外部の研究機関と共同研究を行い、そのメカニズムの科学的な解明に向けた取り組みを進めております。当社が企画・販売を行っている化粧品・健康食品など全ての商品には、卵殻膜が配合されており、数多い競合商品との間で差別化を図っております。2020/03/04 15:00
当事業年度においては、TV通販部門の売上が堅調に推移したことに加え、直販部門の売上が前年同期比339.4%、外販部門におけるOEM販売の売上が前年同期比149.8%に増加するなど、増収を達成することができました。一方で直販部門における新規顧客の獲得増加に向けた広告宣伝費の先行投資を実施した結果、営業利益及び経常利益については減少する結果になりました。
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高3,788,675千円(前年同期比37.6%増)、営業利益459,488千円(前年同期比19.6%減)、経常利益456,754千円(前年同期比18.8%減)、当期純利益333,667千円(前年同期比62.7%増)となりました。