流動資産
個別
- 2025年3月31日
- 44億2954万
- 2026年3月31日 -4.33%
- 42億3758万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.電子記録債権区分 金額(千円) 預金 普通預金 1,623,397 合計 1,623,397
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 株式会社オージオ 159,021 日邦商事株式会社 761 合計 159,783
ハ.売掛金期日別 金額(千円) 2026年4月 98,713 5月 36,793 6月 24,276 7月 - 8月 - 9月 - 10月以降 - 合計 159,783
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 株式会社ゼウス 314,631 ヤマトフィナンシャル株式会社 71,864 株式会社QVCジャパン 55,289 株式会社ツルハ 50,936 株式会社大木 38,753 その他 96,826 合計 628,301
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 ニ.商品721,386 11,202,777 11,295,862 628,301 94.7 22.0
ホ.貯蔵品品目 金額(千円) 健康食品 232,171 化粧品 1,329,217 その他 6,057 評価損 △46,702 合計 1,520,744
2026/06/22 12:02品目 金額(千円) 卵殻膜粉(原材料) 108,163 包装資材(貯蔵品) 69,863 什器(貯蔵品) 17,293 切手(貯蔵品) 8 合計 195,329 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (注)貸借対照表上、返品資産を流動資産の「その他」に、返金負債を流動負債の「その他」に含めて表示しております。2026/06/22 12:02
当事業年度(2026年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/22 12:02
当事業年度末の流動資産は4,237,583千円となり、前事業年度末と比較して191,963千円減少しました。これは主に、現金及び預金が52,859千円、商品が263,967千円増加し、電子記録債権が441,386千円、売掛金が93,085千円減少したことによるものです。固定資産は299,788千円となり、前事業年度末と比較して7,654千円増加しました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が14,311千円、繰延税金資産が23,097千円増加し、長期前払費用が12,136千円、敷金が15,413千円減少したことによるものです。
以上の結果、総資産は4,537,371千円となり、前事業年度末と比較して184,308千円減少しました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ステップ5:企業が履行義務の充足時に収益を認識する2026/06/22 12:02
当社は、化粧品、健康食品の企画、開発及び販売を行っており、このような商品販売については、商品の引き渡し時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、当該商品の引き渡し時点で収益を認識しております。なお、商品の国内販売において、出荷時から顧客への商品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。収益は顧客との契約において約束された対価から、値引き、リベート等を控除した金額で測定しております。ただし、TV通販売上については商品到着後30日間は返品保証義務が生じることから、返品相当額については、その保証期間経過後に収益を計上しており、返品資産を流動資産の「その他」及び返金負債を流動負債の「その他」に含めて表示しております。当該返金負債は、契約条件や過去の実績などに基づき見積もっております。
物品の販売契約における対価は、物品に対する支配が顧客に移転した時点から主として1年以内に回収しております。