アイキューブドシステムズ(4495)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 4億5359万
- 2022年3月31日 +46.81%
- 6億6590万
- 2022年6月30日 +24.15%
- 8億2670万
- 2022年9月30日 -79.92%
- 1億6596万
- 2022年12月31日 +88.33%
- 3億1255万
- 2023年3月31日 +56.71%
- 4億8979万
- 2023年6月30日 +26.32%
- 6億1868万
- 2023年9月30日 -77.82%
- 1億3722万
- 2023年12月31日 +142.95%
- 3億3337万
- 2024年3月31日 +59.14%
- 5億3054万
- 2024年6月30日 +30.46%
- 6億9216万
- 2024年9月30日 -69.44%
- 2億1152万
- 2024年12月31日 +100.43%
- 4億2396万
- 2025年3月31日 +65.56%
- 7億189万
- 2025年6月30日 +28.95%
- 9億507万
- 2025年9月30日 -62.22%
- 3億4197万
- 2025年12月31日 +100.22%
- 6億8471万
個別
- 2019年6月30日
- 2億5084万
- 2019年12月31日 -9.29%
- 2億2755万
- 2020年3月31日 +60.2%
- 3億6454万
- 2020年6月30日 +13.06%
- 4億1214万
- 2020年9月30日 -66.06%
- 1億3986万
- 2020年12月31日 +83.96%
- 2億5729万
- 2021年3月31日 +51.94%
- 3億9092万
- 2021年6月30日 +45.71%
- 5億6960万
- 2021年9月30日 -59.26%
- 2億3204万
- 2022年6月30日 +260.02%
- 8億3541万
- 2023年6月30日 -24.07%
- 6億3435万
- 2024年6月30日 +22.25%
- 7億7551万
- 2025年6月30日 +21.07%
- 9億3887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/09/22 16:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3.当連結会計年度において、ワンビ株式会社を株式取得(2025年1月)により子会社化したため、「CLOMO事業」セグメントに含めております。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、当該企業結合による資産の増加は含めておりません。2025/09/22 16:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2025/09/22 16:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発においては、CLOMOサービスのPC資産管理市場でのシェア獲得に必要となるWindows PC向けの機能強化のほか、他社製品との連携、オプションサービスの機能拡充など、顧客のニーズに応えるための開発活動に注力しております。また、当社は2025年3月に、Microsoft CorporationのDevice Compliance Partnerとして「Microsoft Intune(注5)」との連携機能を実装し、「Microsoft Entra ID(注6)」の条件付きアクセスに対応しました。昨今、働き方の多様化やDXの推進によって企業などの組織におけるモバイル端末の活用が急速に拡大しており、多様な端末が業務に利用される環境下で、企業の情報資産を安全に管理する重要性が高まっております。この機能により、IT管理者はCLOMOサービスで管理された端末のみがMicrosoft365のアプリにアクセスできるよう制御でき、より強固なセキュリティ管理が実現可能となります。さらに、国内の競合他社においては、Microsoft Entra IDの条件付きアクセスに対応していない状況(2025年6月末時点の当社調べ)であり、本機能はCLOMOサービスの競争優位性を高めるものと考えております。2025/09/22 16:00
また、2025年1月に子会社化(みなし取得日:2024年12月31日)したワンビ株式会社の損益計算書を、第3四半期連結会計期間から「TRUST DELETE」としてCLOMO事業セグメントの連結範囲に含めたことにより、売上高及び営業利益が増加しております。同社はWindows PC向けの情報漏洩対策ソリューションを開発・提供しており、これまでに75万台以上の豊富な導入実績を有しております。同社のグループ参画により、Windows PC向けサービスの強化に加え、販路共有による顧客基盤の拡大を図りながら、CLOMO事業のさらなる成長を目指してまいります。
これらの取り組みにより、導入法人数(注7)は8,620社(前連結会計年度末に比べ1,910社、28.5%増)に達しました。