- 4495
- 2026/10/05
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 12.51倍
- 2021年以降
- 9.44-117.47倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.27倍
- 2021年以降
- 1.98-29.57倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 26.12%
- ROA 予
- 15.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2020/09/25 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は133,953千円となり、前事業年度に比べ2,553千円の減少となりました。2020/09/25 15:30
主な内訳は、有形固定資産の取得による支出14,048千円、無形固定資産の取得による支出120,311千円であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/09/25 15:30
当事業年度において、当社ライセンス販売事業のサービスの充実を図ることを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。また、当社の事業はライセンス販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
当事業年度の設備投資の総額は134,360千円であり、これは主にソフトウェアの開発120,311千円によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
2 繰延資産の処理方法
株式交付費は、支出時に全額費用として処理しております。
3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
4 引当金の計上基準
賞与引当金については、従業員に対する賞与の支給に備えるため、当事業年度に係る支給見込額を計上しております。
5 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2020/09/25 15:30