- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/03/19 15:00- #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/03/19 15:00- #3 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械及び装置 | 863千円 | 1,780千円 |
| 車両運搬具 | 489千円 | 871千円 |
| 工具、器具及び備品 | 315千円 | 19千円 |
| 合計 | 1,668千円 | 2,672千円 |
※2020/03/19 15:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/19 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/03/19 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億55百万円増加し、105億14百万円となりました。これは電子記録債権が4億48百万円増加、商品及び製品が6億11百万円増加、原材料及び貯蔵品が1億82百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が9億45百万円減少したことによります。
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億59百万円減少し、63億49百万円となりました。これは主に有形固定資産が全体で1億円減少、投資その他の資産が全体で48百万円減少したことによります。
2020/03/19 15:00- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2020/03/19 15:00- #8 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,398千円 | 3,923千円 |
| 工具、器具及び備品 | 315千円 | 19千円 |
| 合計 | 1,714千円 | 3,943千円 |
※2020/03/19 15:00 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については、定額法を採用しております。
2020/03/19 15:00- #10 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 7,500,060千円 | 7,758,100千円 |
※2 担保資産及び担保付債務
2020/03/19 15:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/03/19 15:00