- 6230
- 2026/10/16
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2021年以降
- 4.68-11.38倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2021年以降
- 0.48-0.88倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 8.44%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2018年3月31日
- 6億9000万
- 2019年3月31日 +8.7%
- 7億5000万
- 2019年12月31日 +25.07%
- 9億3800万
個別
- 2018年3月31日
- 6億9000万
- 2019年3月31日 +8.7%
- 7億5000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/03/19 15:00
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 690,000 750,000 0.32 - 1年以内に返済予定の長期借入金 719,780 439,540 0.39 -
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億48百万円増加し、174億11百万円となりました。流動資産は4億91百万円増加となり、増減の内訳は、現金及び預金が1億41百万円増加、受取手形及び売掛金が2億5百万円増加、電子記録債権が2億42百万円増加、商品及び製品が18百万円増加した一方、原材料及び貯蔵品が95百万円減少したことによります。また、固定資産は57百万円増加となり、これは主に機械装置及び運搬具が97百万円増加したことによります。2020/03/19 15:00
負債は、前連結会計年度末に比べ97百万円増加し、87億23百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が2億91百万円増加、短期借入金が1億88百万円増加した一方、電子記録債務が2億72百万円減少、1年内返済予定長期借入金が2億5百万円減少したことによります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億51百万円増加し、86億88百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益5億38百万円によるものです。この結果、自己資本比率は49.9%となりました。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 2020/03/19 15:00
3 偶発債務前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 短期借入金 590,000千円 650,000千円 1年内返済予定長期借入金 354,060千円 284,300千円
- #4 連結貸借対照表関係(連結)
- 2020/03/19 15:00
3 偶発債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 短期借入金 590,000千円 650,000千円 1年以内返済予定長期借入金 354,060千円 284,300千円
- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、未払法人税等は、その全てが1年以内の支払期日であります。これらの営業債務などの流動負債は、その決済時において流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が毎月資金繰計画を見直すなどの方法により、そのリスクを回避しております。2020/03/19 15:00
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資及び投融資に係る資金調達であります。主に固定金利による調達のため金利の変動リスクはありません。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明