固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 65億3877万
- 2022年3月31日 +15.34%
- 75億4207万
個別
- 2021年3月31日
- 68億4897万
- 2022年3月31日 -2.59%
- 66億7145万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/29 15:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/29 15:04
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,430,304 千円 固定資産 1,212,590 〃 資産合計 2,642,895 〃
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 15:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/29 15:04前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 - 千円 272 千円 合計 - 千円 272 千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/06/29 15:04前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 282 千円 1,683 千円 工具、器具及び備品 - 千円 54 千円 合計 282 千円 1,737 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/29 15:04前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 7,185 千円 5,418 千円 機械装置及び運搬具 89 千円 42 千円 工具、器具及び備品 2,401 千円 33 千円 ソフトウエア 41 千円 0 千円 その他(撤去費用) - 千円 8,650 千円 合計 9,718 千円 14,144 千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 15:04 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/06/29 15:04
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 8,244,031 千円 10,683,009 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 15:04
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末に比べ30億8百万円増加し、224億67百万円となりました。うち、22億88百万円は株式会社水生活製作所及び美山鋳造株式会社を新規連結したことによるものです。2022/06/29 15:04
流動資産は前連結会計年度末に比べ20億4百万円増加(うち、新規連結分は13億88百万円増加)し、149億25百万円となりました。これは主に、現金及び預金が6億35百万円増加(同、4億42百万円増加)、商品及び製品が5億46百万円増加(同、1億46百万円増加)、原材料及び貯蔵品が6億45百万円増加(同、3億78百万円増加)したことによります。固定資産は前連結会計年度末に比べ10億3百万円増加(同、8億99百万円増加)し、75億42百万円となりました。これは、有形固定資産が6億35百万円増加(同、7億75百万円増加)、投資その他の資産が3億6百万円増加(同、77百万円増加)したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ15億56百万円増加(うち、新規連結分は16億37百万円増加)し、105億15百万円となりました。これは主に、電子記録債務が1億31百万円増加(同、増減なし)、短期借入金が8億76百万円増加(同、7億86百万円増加)、長期借入金が2億16百万円増加(同、3億72百万円増加)したことによるものです。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、重要性が乏しい場合にのみ最終仕入原価法を適用2022/06/29 15:04
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)