ヤマイチエステート(2984)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 9億9459万
- 2019年12月31日 +60.98%
- 16億108万
- 2021年3月31日 +18.11%
- 18億9111万
- 2021年12月31日 +23.1%
- 23億2801万
- 2022年3月31日 +23.11%
- 28億6599万
- 2022年6月30日 -86.26%
- 3億9376万
- 2022年9月30日 +300.97%
- 15億7886万
- 2022年12月31日 +39.67%
- 22億519万
- 2023年3月31日 +13.77%
- 25億876万
- 2023年6月30日
- -4838万
- 2023年9月30日
- 2億1493万
- 2023年12月31日 +329.3%
- 9億2270万
- 2024年3月31日 +153.98%
- 23億4346万
- 2024年6月30日 -95.94%
- 9516万
- 2024年9月30日 +576%
- 6億4333万
- 2024年12月31日 +25.37%
- 8億655万
- 2025年3月31日 +117.44%
- 17億5377万
- 2025年6月30日
- -7933万
- 2025年9月30日 -55.23%
- -1億2315万
- 2025年12月31日
- -878万
個別
- 2019年3月31日
- 8億3849万
- 2021年3月31日 +60.37%
- 13億4469万
- 2022年3月31日 +112.47%
- 28億5708万
- 2023年3月31日 -10.38%
- 25億6045万
- 2024年3月31日 -9.57%
- 23億1542万
- 2025年3月31日 -24.18%
- 17億5557万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額50,785千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2025/06/24 15:32
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シニア事業、レジャー事業、損害保険代理店業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,059,577千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,562,269千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産、長期投資資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額30,410千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,037千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 15:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/24 15:32
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上総利益は5,185,198千円(前年同期比1.1%減)となりました。2025/06/24 15:32
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は3,431,424千円(前年同期比18.3%増)となりました。これは主に、住宅・マンションの売上戸数に応じた広告宣伝費や販売促進費等の変動費用が増加したこと及び子会社の取得に伴いのれんが発生したことで、のれん償却費が増加したことによるものであります。