セルム(7367)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 23億5284万
- 2020年3月31日 -8%
- 21億6462万
- 2020年12月31日 -6.52%
- 20億2345万
- 2021年3月31日 -2.33%
- 19億7639万
- 2021年6月30日 -2.38%
- 19億2933万
- 2021年9月30日 -2.44%
- 18億8227万
- 2021年12月31日 -2.5%
- 18億3522万
- 2022年3月31日 -2.56%
- 17億8816万
- 2022年6月30日 -2.63%
- 17億4110万
- 2022年9月30日 -2.7%
- 16億9405万
- 2022年12月31日 -2.78%
- 16億4699万
- 2023年3月31日 -2.86%
- 15億9993万
- 2023年6月30日 -2.94%
- 15億5288万
- 2023年9月30日 -3.03%
- 15億582万
- 2023年12月31日 -3.13%
- 14億5876万
- 2024年3月31日 +7.85%
- 15億7333万
- 2024年6月30日 -3.53%
- 15億1777万
- 2024年9月30日 -8.64%
- 13億8668万
- 2024年12月31日 +160.66%
- 36億1459万
- 2025年3月31日 -2.51%
- 35億2370万
- 2025年6月30日 -2.69%
- 34億2876万
- 2025年9月30日 -2.77%
- 33億3381万
- 2025年12月31日 -2.85%
- 32億3886万
- 2026年3月31日 -2.93%
- 31億4391万
個別
- 2019年3月31日
- 18億5562万
- 2020年3月31日 -8%
- 17億717万
- 2021年3月31日 -8.7%
- 15億5872万
- 2022年3月31日 -9.52%
- 14億1027万
- 2023年3月31日 -10.53%
- 12億6182万
- 2024年3月31日 -11.76%
- 11億1337万
- 2025年3月31日 -13.33%
- 9億6492万
- 2026年3月31日 -15.38%
- 8億1647万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/09 15:07
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 18,750 千円 12,316 千円 のれんの償却額 141,170 〃 141,170 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は「人と企業の可能性を広げ、世界を豊かにする」をビジョンとして掲げ、顧客企業の中長期的な課題に対して「人と組織」の側面からアプローチし、持続的な企業価値向上のために必要なサポートをしております。当社の主要顧客である日本の大企業を取り巻く経営環境は複雑化する一方、持続的な企業価値向上を実現する手段としての人的資本投資に対する関心や、コーポレートガバナンス・コードの変革を起点とした次世代の経営幹部候補・ミドル人材育成に対する関心が高まっています。当第3四半期連結累計期間においては、前四半期連結累計期間から継続し、当社ファーストキャリア領域(内定者から入社5年目までの若手ビジネスパーソン向け)において需要が高まっております。若手人材の早期離職に対する課題意識や、個社ごとの「らしさ」を活かした組織づくりは、大企業顧客においても根強い関心のあるテーマとなっており、企業グループ内で一貫した人材開発方針の構築を志向する顧客企業との取引を基に、業績が堅調に推移しました。2024/02/09 15:07
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,687,682千円(前年同期比4.0%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)1,131,743千円(前年同期比10.9%増)、営業利益962,070千円(前年同期比11.8%増)、経常利益949,944千円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益598,941千円(前年同期比15.9%増)となりました。
(2) 財政状態の状況 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 5,900千円2024/02/09 15:07
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。