のれん償却額
連結
- 2019年3月31日
- 1億8822万
- 2020年3月31日 ±0%
- 1億8822万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2021/03/26 15:00
おおよその割合前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 559,000 千円 625,440 千円 のれん償却額 148,449 〃 148,449 〃 減価償却費 19,199 〃 15,808 〃
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/26 15:00
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)法定実効税率 30.6% (調整) のれん償却額等永久に損金に算入されない項目 8.5% 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △9.0%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/26 15:00
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)法定実効税率 30.6% (調整) のれん償却額等永久に損金に算入されない項目 9.8% 住民税均等割等 0.4%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費においては、営業訪問や打ち合わせなどの活動がオンライン実施になることで、旅費交通費や交際費等の発生が減少しております。これは、緊急事態宣言の再発令下においても継続されることが予想され、対前年実績では販売費及び一般管理費の大幅な減少が予想されております。2021/03/26 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,274,640千円、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)430,669千円、営業利益268,090千円、経常利益272,111千円、親会社株主に帰属する四半期純利益127,435千円となりました。
②財政状態の状況