7367 セルム

7367
2026/07/06
時価
78億円
PER 予
12.31倍
2022年以降
10.28-34.69倍
(2022-2026年)
PBR
2.49倍
2022年以降
1.15-5.53倍
(2022-2026年)
配当 予
4.55%
ROE 予
20.27%
ROA 予
8.5%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/06/29 13:31
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/06/29 13:31
#3 事業等のリスク
(3) 少数の取引先への依存
当社グループ顧客企業には大手日本企業が多く、第5期連結会計年度において取引額上位20%の顧客企業との取引が当社グループの売上高の70%超を占めております。取引額上位20%の顧客企業との取引が、何らかの事情により減少した場合、将来的に特定の顧客への依存を回避するよう顧客企業の対象の拡大を図っているものの、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。(発生可能性:高/影響度:大/対応策:取引額上位顧客の変化確認等)
(4) 法的規制
2021/06/29 13:31
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 13:31
#5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
これまで、一部の取引において、売上高と売上原価を相殺し純額表示としておりましたが、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、売上高と売上原価の相殺は不要となり、総額表示に変更となります。この変更により、売上高及び売上原価は増加となりますが、売上総利益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益に影響はございません。
2.時価の算定に関する会計基準等
2021/06/29 13:31
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
i 顧客基盤の一層の拡充
当社グループの主要顧客は売上高1兆円以上の大手企業であり、このセグメントにおける更なるシェア拡大を目指します。加えて今後は、これまでに培われた知見を活かして、売上高2,000億円以上1兆円未満の準大手企業への開拓・深耕を積極化してまいります。
現在、当社グループの当該セグメント企業の取引数は、売上高5,000億円以上1兆円未満の企業130社(EDINETデータを基にした㈱ユーザーベース集計データより当社調べ)、売上高2,000億円以上5,000億円未満の企業47社(同前)であり、シェア拡大に大きな余地があると考えております。
2021/06/29 13:31
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社を中心とした人材開発・組織開発事業においては、①顧客基盤の拡充、②ソーシャルイシューR&D、③新市場の創造を成長のサイクルとして定め、更なる成長を図ってまいりました。重要な顧客企業を中心に既存顧客の深耕を進めるとともに、セミナーやチャネル開発・連携から新規顧客の開拓も進めております。また、アセスメント・サーベイ、組織・人材開発コンサルティング、リテーナーモデル、障がい者向け雇用支援等の新たな収益モデルを開発し「顧客基盤」を軸とした持続的な成長を実現してまいりました。
当連結会計年度における上半期は、新型コロナウイルス感染症による案件のキャンセルや延期が発生し、前連結会計年度を下回る業績が続きました。しかしながら、集合型の案件の延期・キャンセルリスクを回避するための対策として、案件のオンライン化を急速に進め、下半期には全案件数の80%以上の案件がオンライン実施となりました。結果として、2020年11月以降の月次売上高は前連結会計年度を上回る実績で推移することとなりました。
中でもコアサービスである経営塾(経営トップがオーナーとなって経営リーダー育成をテーマに実施されるビジネススクール)においては、これまで受講生が教室に集まって実施される集合型研修が主な形態でしたが、他案件と同様に、殆どがオンライン実施になっております。新型コロナウイルス感染症が、案件実施に大きな影響を与えない状況になっていると言えます。
2021/06/29 13:31
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 13:31
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
営業取引による取引高
売上高6,708千円2,774千円
仕入高46,998〃69,929〃
2021/06/29 13:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。