- 7367
- 2026/08/27
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 11.95倍
- 2022年以降
- 10.28-34.69倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2022年以降
- 1.15-5.53倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.61%
- ROE 予
- 21.44%
- ROA 予
- 8.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 5億8814万
- 2021年3月31日 -41.45%
- 3億4438万
個別
- 2020年3月31日
- 5億1164万
- 2021年3月31日 -63.1%
- 1億8879万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2021/06/29 13:31
これまで、一部の取引において、売上高と売上原価を相殺し純額表示としておりましたが、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、売上高と売上原価の相殺は不要となり、総額表示に変更となります。この変更により、売上高及び売上原価は増加となりますが、売上総利益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益に影響はございません。
2.時価の算定に関する会計基準等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は2,095,108千円(前連結会計年度比5.3%減)となりました。主な内訳は、給料手当、のれん及び固定資産の償却による減価償却費です。この結果、営業利益は329,283千円(前連結会計年度比45.4%減)となりました。2021/06/29 13:31
営業外収益は、54,530千円(前連結会計年度比450.5%増)となりました。主な内訳は、補助金収入と顧客都合により案件がキャンセルとなった場合等に発生する受取補償金です。営業外費用は、39,432千円(前連結会計年度比62.0%増)となりました。主な内訳は、金融機関への支払利息と、顧客都合により案件がキャンセルとなった場合等にプロフェッショナルタレントへ支払う支払補償費です。この結果、経常利益は344,380千円(前連結会計年度比41.4%減)となりました。
特別損失は、当社連結子会社が運営するHRテック投資事業有限責任組合において、保有する投資有価証券の減損を実施し、投資有価証券評価損20,000千円を計上しております。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は148,241千円(前連結会計年度比55.9%減)となりました。