- 7367
- 2026/08/27
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 11.95倍
- 2022年以降
- 10.28-34.69倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2022年以降
- 1.15-5.53倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.61%
- ROE 予
- 21.44%
- ROA 予
- 8.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 9億6044万
- 2026年3月31日 +7.52%
- 10億3270万
個別
- 2025年3月31日
- 8億563万
- 2026年3月31日 -1.78%
- 7億9126万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、3,978,393千円と前連結会計年度に比べて826,599千円の増加となりました。これはのれん償却費等が増加したことによるものであります。この結果、営業利益は1,162,039千円となり、前連結会計年度と比べて87,292千円の増加となりました。2026/06/25 16:04
(営業外収益、営業外費用及び経常利益)
営業外収益は、11,366千円と前連結会計年度に比べて4,288千円減少となりました。主な内訳は、顧客都合により案件がキャンセルとなった場合等に発生する受取補償金であります。営業外費用は、140,700千円と前連結会計年度に比べて10,744千円増加となりました。主な内訳は、投資有価証券評価損であります。この結果、経常利益は1,032,706千円となり、前連結会計年度と比べて72,258千円の増加となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)各事業年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、連結の純資産の部の合計金額を2024年3月末日に終了する決算期における連結の貸借対照表の純資産の部の合計金額の75%以上を維持すること。2026/06/25 16:04
(2)各事業年度決算期の末日における連結の損益計算書において、経常利益が2期連続で赤字にならないこと。
当連結会計年度(2026年3月31日)