営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- 2901万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、株式会社さくらさくみらいを中心に保育事業を展開する当社グループにおいては、女性の社会進出を背景に堅調な保育ニーズが継続しています。菅首相が「保育サービスを拡充し、待機児童ゼロに向けた対策を急ぐ」と表明し、内閣府が、2024年度に14.1万人分の保育の受け皿が不足するとの調査結果を伝えるなど、保育の充実は社会的な課題として今後も堅調なニーズが期待されます。2020/12/14 15:32
このような状況下、当社の当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,187,136千円、営業利益29,010千円、経常損失56,884千円、親会社株主に帰属する四半期純損失38,235千円となりました。
なお、当社グループは保育事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。