- 7097
- 2026/09/11
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 15.22倍
- 2021年以降
- 4.7-28.9倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.93倍
- 2021年以降
- 0.53-3.51倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 12.7%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年7月31日
- 100万
- 2022年7月31日 +700%
- 800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは176百万円の収入となりました(前連結会計年度は1,720百万円の収入)。これは主に税金等調整前当期純利益の計上830百万円、減価償却費の計上507百万円による資金増加があった一方で、仕掛販売用不動産の増加1,180百万円による資金減少があったことによるものであります。2022/10/26 17:00
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは1,343百万円の支出となりました(前連結会計年度は2,742百万円の支出)。これは主に有形固定資産及び無形固定資産の売却による収入914百万円があった一方で、有形固定資産の取得による支出2,008百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/10/26 17:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」(当連結会計年度は、△0百万円)、「貸付けによる支出」(当連結会計年度は、△40百万円)、「敷金及び保証金の差入による支出」(当連結会計年度は、△94百万円)及び「敷金及び保証金の回収による収入」(当連結会計年度は、10百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書における「定期預金の預入による支出」△0百万円、「貸付けによる支出」△293百万円、「敷金及び保証金の差入による支出」△118百万円、「敷金及び保証金の回収による収入」10百万円及び「その他」5百万円は、「その他」△396百万円として組み替えております。