仕掛販売用不動産
連結
- 2022年7月31日
- 11億8000万
- 2023年7月31日 +25.59%
- 14億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/10/26 15:30
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/10/26 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 仕掛販売用不動産 1,100百万円 1,144百万円 土地 — 620 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/10/26 15:30
当連結会計年度末における流動資産は、4,022百万円となり、前連結会計年度末と比べて139百万円減少しました(前連結会計年度末比3.4%減)。これは主に、仕掛販売用不動産が301百万円増加したものの、現金及び預金が607百万円減少したことによるものです。固定資産は、10,465百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,206百万円増加しました(前連結会計年度末比13.0%増)。これは主に、建物及び構築物が271百万円増加したこと及び土地が620百万円増加したことによるものです。この結果、資産合計は14,488百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,066百万円増加しました(前連結会計年度末比7.9%増)。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/10/26 15:30
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 仕掛販売用不動産 1,180 1,482
販売用不動産等は、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により評価を行っております。期末時点の販売予定価格から見積追加原価及び見積販売直接経費を控除した正味売却価額が簿価を下回る場合は、正味売却価額と簿価との差額を棚卸資産評価損として計上しております。