仕掛販売用不動産
連結
- 2024年7月31日
- 10億3100万
- 2025年7月31日 -96.31%
- 3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/10/23 16:08
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2024年7月31日)2025/10/23 16:08
当連結会計年度において、有形固定資産836百万円を保有目的の変更により、仕掛販売用不動産に振替えております。
当連結会計年度(2025年7月31日) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/10/23 16:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 販売用不動産 -百万円 679百万円 仕掛販売用不動産 620 〃 38 〃 建物及び構築物 227 〃 189 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/10/23 16:08
当連結会計年度末における流動資産は、4,766百万円となり、前連結会計年度末と比べて747百万円増加しました(前連結会計年度末比18.6%増)。これは主に、仕掛販売用不動産が992百万円減少したものの、現金及び預金が1,029百万円及び販売用不動産が700百万円増加したことによるものです。固定資産は、8,491百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,127百万円減少しました(前連結会計年度末比11.7%減)。これは主に、保有目的の変更により一部の有形固定資産を販売用不動産に振り替えたことなどにより、建物及び構築物が692百万円及び土地が459百万円減少したことによるものです。この結果、資産合計は13,258百万円となり、前連結会計年度末と比べて380百万円減少しました(前連結会計年度末比2.8%減)。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/10/23 16:08
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 - 700 仕掛販売用不動産 1,031 38
販売用不動産等は、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により評価を行っております。期末時点の販売予定価格から見積追加原価及び見積販売直接経費を控除した正味売却価額が簿価を下回る場合は、正味売却価額と簿価との差額を棚卸資産評価損として計上しております。