Speee(4499)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- -1億9214万
- 2020年3月31日
- 3億3528万
- 2020年9月30日 +90.37%
- 6億3829万
- 2021年3月31日 -77.97%
- 1億4059万
- 2021年9月30日 +376.17%
- 6億6948万
- 2022年3月31日 +0.55%
- 6億7315万
- 2022年9月30日 +54.92%
- 10億4286万
- 2023年3月31日 -66.58%
- 3億4853万
- 2023年9月30日 +37.07%
- 4億7773万
- 2024年3月31日
- -14億1997万
- 2024年9月30日
- -13億3679万
- 2025年3月31日
- 1億5677万
- 2025年9月30日
- -7億5174万
- 2026年3月31日
- -6億5541万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/22 16:41
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、751,744千円(前連結会計年度は1,336,793千円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失の計上769,915千円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/12/22 16:41
前連結会計年度において区分掲記して表示しておりました、営業活動によるキャッシュ・フローの「投資有価証券評価損益」「投資事業組合運用損益」「匿名組合投資損益」は、金額的重要性が乏しくなったため当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「投資有価証券評価損益」に表示しておりました1,398千円、「投資事業組合運用損益」に表示しておりました1,508千円、「匿名組合投資損益」に表示しておりました569千円は、「その他」として組み替えております。