固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 4830万
- 2020年6月30日 +4.26%
- 5035万
個別
- 2019年6月30日
- 5370万
- 2020年6月30日 +7.14%
- 5754万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当社グループは画像認識ソフトウェア開発事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。2020/09/30 15:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却をしております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年
工具、器具及び備品 4~8年2020/09/30 15:00 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/09/30 15:00
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/09/30 15:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は527,707千円(前連結会計年度末比126,668千円増)となりました。これは主に、2020年6月の東京証券取引所マザーズへの株式上場に伴う公募増資等により現金及び預金が79,659千円増加したこと並びに売上高増加に伴い売掛金が57,343千円増加したことによるものであります。2020/09/30 15:00
また、固定資産は50,358千円(同2,056千円増)となりました。
以上の結果、資産合計は578,065千円(同128,725千円増)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/30 15:00
有形固定資産
定率法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/09/30 15:00
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/30 15:00
有形固定資産
定率法を採用しております。