インターファクトリー(4057)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年5月31日
- 222万
- 2020年5月31日 +93.35%
- 430万
- 2021年5月31日 +192.05%
- 1255万
- 2022年5月31日 -98.92%
- 13万
- 2023年5月31日 +659.56%
- 103万
- 2024年5月31日 -67.96%
- 33万
- 2025年5月31日 +999.99%
- 1618万
- 2026年5月31日 -85.6%
- 233万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/08/20 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 869千円 964千円 繰延税金負債合計 △1,753 △1,490 繰延税金資産の純額 331 16,184 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載しておりますが、見積りに用いた仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2025/08/20 9:00
a.繰延税金資産について
当社は、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断したうえで繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得に関する予測は、過去の実績等に基づいており、経営環境の変化や税制の変更等によって、課税所得の見積りの変更が必要となる場合には、繰延税金資産の計上額が変動する可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/08/20 9:00
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額