インターファクトリー(4057)の従業員数 - データの統合及び活用を目的とした事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2025/08/20 9:00
当事業年度より、従来「データの統合及び活用を目的とした事業」としていたセグメント名称を「データ利活用プラットフォーム事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前事業年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
4.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 主要な設備の状況
- 2025/08/20 9:00
4.ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。事業所名(所在地) 設備の内容 従業員数(人) 年間賃借料(千円) 本社(東京都千代田区) 本社事務所 157 76,485 - #3 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度より、従来「データの統合及び活用を目的とした事業」としていたセグメント名称を「データ利活用プラットフォーム事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前事業年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2025/08/20 9:00 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)提出会社の状況2025/08/20 9:00
2025年5月31日現在 従業員数(人) 平均年齢(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(円) 157 (19) 34.8 6.1 6,519,124
(注)1.従業員数は就業人員(休職者を含む)であり、臨時従業員数(パートタイマー、アルバイト、派遣社員)は、( )内に年間の平均人員数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) クラウドコマースプラットフォーム事業 107 (17) ECビジネス成長支援事業 7 (1) データ利活用プラットフォーム事業 7 (-) 全社 36 (1) 合計 157 (19)
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、クラウドコマースプラットフォーム事業という単一の事業で成長してまいりましたが、EC関連サービスが多様化かつ複雑化する近況を鑑み、2024年5月期からはサービス領域を拡大し「ECビジネス成長支援事業」及び「データ利活用プラットフォーム事業」を新たに展開し、EC事業者の幅広いニーズに応えていくために、収益手段の多様化を図っております。伴って、新たに開始する事業への投資も積極的に行っております。2025/08/20 9:00
事業セグメント別の状況は、以下のとおりであります。なお、従来「データの統合及び活用を目的とした事業」としていた事業は2025年5月期より「データ利活用プラットフォーム事業」と名称変更しました。
<クラウドコマースプラットフォーム事業>従来より注力してまいりました「クラウドコマースプラットフォーム事業」においては、既存顧客の満足度向上及び新規顧客の開拓を図るため、組織改編等により営業部門を強化することでシステム受託開発売上の新規獲得並びに運用保守売上の積み上げに努めてまいりました。また、「EBISUMART」をより信頼性の高いECプラットフォームとするため、情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001の認証取得やクレジットカード業界における国際セキュリティ基準であるPCI-DSSへの準拠証明の取得も継続して行ってまいりました。さらに、EC市場拡大と弊社既存顧客の成長を見越し、EC流通総額が更に大きい大規模顧客層をターゲットにした、ハイスペックの新たなクラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART Enterprise」を展開し、これにより小規模事業者から大規模事業者まで幅広い顧客層をカバーすることが可能となっております。