- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| (単位:千円) |
| 全社費用(注) | △451,034 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 127,876 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2021/11/29 16:57- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、2021年7月15日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
2021/11/29 16:57- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、2021年7月15日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
2021/11/29 16:57- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/11/29 16:57- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
業課題
Midworks事業においては、販売面では案件獲得ができており売上高は引き続き増大しているものの、営業利益率が低く、今後の採用による人件費増加及び本社費用の配賦を考えると、営業利益率を向上させる必要があると認識しております。
そのためには、当社からクライアント企業へ常駐する人的リソースとして、社員雇用・外部協力企業との提携・個人事業主とのフリーランス契約というパターンの中で、特に雇用社員及び個人事業主とのフリーランス契約が占める割合を高めるため、ITエンジニアの獲得により一層注力してまいります。併せて社内の業務効率化を行うことで一人当たりの生産性を高めることも行ってまいります。具体的には、属人性を排除し、組織として統一したクオリティを提供することのできる体制作り及びシステム化を推進してまいります。
2021/11/29 16:57- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度における売上総利益は、1,365,123千円となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、1,237,246千円となりました。これは主に、Midworks事業及びtech boost事業の広告宣伝費の投下によるものであります。
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