- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
2024/11/28 15:49- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | | 343,739 | 千円 |
| 固定資産 | | 695 | 〃 |
| 繰延資産 | | 4 | 〃 |
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2024/11/28 15:49- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
2024/11/28 15:49- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日) |
| 建物 | 1,824 | 千円 | ― | 千円 |
| 建物附属設備 | 5,676 | 〃 | ― | 〃 |
| 工具、器具及び備品 | 160 | 〃 | ― | 〃 |
| 計 | 7,660 | 千円 | ― | 千円 |
2024/11/28 15:49 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/11/28 15:49 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2023年8月31日) | 当連結会計年度(2024年8月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 41,560 | 千円 | 64,506 | 千円 |
2024/11/28 15:49- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/11/28 15:49- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社DePropを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社DePropの取得価額と株式会社DeProp取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 53,666千円 |
| 固定資産 | 121〃 |
| のれん | 33,884〃 |
2.株式会社UPTORY
株式の取得により新たに株式会社UPTORYを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社UPTORYの取得価額と株式会社UPTORY取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
2024/11/28 15:49- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して3,015,809千円増加し、7,101,897千円となりました。これは主に、流動資産において現金及び預金が2,408,565千円増加したこと、売掛金及び契約資産が550,912千円増加したこと、固定資産においてのれんが48,285千円増加したこと等によるものです。
(負債)
2024/11/28 15:49- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」として表示しておりました「商標権」は、貸借対照表の開示の明瞭性を高める観点から、当事業年度において、区分掲記しております。
(損益計算書関係)
2024/11/28 15:49- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「売掛金」は、当連結会計年度にて新たに「契約資産」が生じることとなったため、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に科目名を変更しております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物(純額)」及び「その他(純額)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より一括掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「建物(純額)」33,508千円及び「その他(純額)」11,755千円は、「有形固定資産」45,263千円として組み替えております。
2024/11/28 15:49- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
超過収益力の見積りにおいては、対象会社の将来の事業計画を基礎としており、当該事業計画における主要な仮定の内容については、「連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 2.のれん及びその他無形固定資産の金額及び評価 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 ②主要な仮定」に記載のとおりであります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2024/11/28 15:49- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.のれん及びその他無形固定資産の金額及び評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/11/28 15:49- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/11/28 15:49