経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 4億4561万
- 2025年8月31日 +81.15%
- 8億725万
個別
- 2024年8月31日
- 8269万
- 2025年8月31日 +15.19%
- 9526万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社が入居する建物は、渋谷駅周辺の再開発地区に含まれており、賃貸借期間終了時に退去することを想定していたため、従来、賃貸借期間に伴い耐用年数を3年半として減価償却を行ってきましたが、当事業年度において、再開発の時期が変更になったことにより契約期間の延長を行ったため、耐用年数を6年に見直し、将来にわたり変更しております。2025/11/27 15:44
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社が入居する建物は、渋谷駅周辺の再開発地区に含まれており、賃貸借期間終了時に退去することを想定していたため、従来、賃貸借期間に伴い耐用年数を3年半として減価償却を行ってきましたが、当連結会計年度において、再開発の時期が変更になったことにより契約期間の延長を行ったため、耐用年数を6年に見直し、将来にわたり変更しております。2025/11/27 15:44
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度における営業利益は819,999千円となり、前連結会計年度に比べ345,125千円増加(前年同期比72.7%増)となりました。2025/11/27 15:44
(経常利益)
当連結会計年度において、助成金収入12,447千円、受取補償金7,044千円を含め営業外収益を30,045千円計上いたしました。一方で、主に金融機関からの借入れに伴う支払利息27,033千円、支払手数料10,882千円を含め営業外費用を42,794千円計上いたしました。 - #4 重要な契約等(連結)
- ②のとおりであります。
①各年度の決算期の連結貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日
における連結貸借対照表の純資産の部の金額の80%の金額以上に維持すること。
②2期連続して連結損益計算書において経常損失を計上しないこと。
財務上の特約の付されている借入に関する契約は以下のとおりであります。
なお、2024年9月1日前に締結された契約については、「企業内容等の開示に関する内閣府令及び特
定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」附則第3条第4項により記載
を省略しています。
財務制限条項欄に記載されている数字は、上記の財務上の特約に該当する①・②を示しています。2025/11/27 15:44