KIYOラーニング(7353)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2020年6月30日
- 6億105万
- 2021年6月30日 +59.99%
- 9億6160万
- 2022年6月30日 +30.29%
- 12億5290万
- 2023年6月30日 +35.98%
- 17億368万
- 2024年6月30日 +16.6%
- 19億8652万
- 2025年6月30日 +15.67%
- 22億9772万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (単位:千円)2023/08/14 15:40
前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 顧客との契約から生じる収益 1,252,904 1,703,683 外部顧客への売上高 1,252,904 1,703,683 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 売上高の季節的変動2023/08/14 15:40
当社が個人向け資格取得支援サービスで展開している「スタディング」は、会計上の売上高がサービス提供期間(コースの受講期間)に対応して期間按分されます。当社の主力の資格講座については、試験の終了後にコースの受講期限を設定しており、主力の資格講座の試験日は下期に集中しているため、コースの受講期限についても同様に下期に集中しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、法人向け教育事業においては、今後の成長を支える事業基盤の整備充実を実現し、プロダクト競争力を高め、サービスの拡大とともに、スタディングで培ってきたノウハウを活かしながら、より「使いやすさ」も追及してまいります。今後も、社員教育のプラットフォームとしてより多くの企業様にご採用いただけるよう、新たなコースやサービスの開発を積極的に進めてまいります。2023/08/14 15:40
このような状況のなか、当第2四半期累計期間の業績は売上高1,703,683千円(前年同期比36.0%増)となり、引き続き対前年同期と比べ大きく伸長いたしました。費用面につきましては、各事業部において原価、販管費とも予算統制を実施した結果、営業損失は126,768千円(前年同期は402,485千円の営業損失)、経常損失は131,021千円(前年同期は405,182千円の経常損失)、四半期純損失は132,168千円(前年同期は440,413千円の四半期純損失)となり、対前年同期と比べ各段階利益は大きく改善いたしました。
(経営成績に関する特記事項)