- 7353
- 2026/08/31
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2020年以降
- 赤字-213.14倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.35倍
- 2020年以降
- 1.86-39.52倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 20.71%
- ROA 予
- 7.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ.短期借入金
ロ.未払金相手先 金額(千円) ㈱三菱UFJ銀行 250,000 ㈱三井住友銀行 100,000 ㈱りそな銀行 100,000 合計 450,000
ハ.前受金相手先 金額(千円) Google Japan G.K 57,573 三菱UFJニコス㈱ 42,600 TOPPANクロレ㈱ 23,275 ㈱シード 14,446 ㈱NDPマーケティング 12,861 その他 119,411 合計 270,169
2025/03/26 15:33相手先 金額(千円) 一般消費者 1,972,681 ㈱ジャックス 5,217 ネットワンシステムズ㈱ 3,927 その他 183,405 合計 2,165,230 - #2 事業等のリスク
- (5)前受金について2025/03/26 15:33
当社の行うスタディング事業では、有料講座の購入の際に、受講料をクレジットカード決済、コンビニ支払い、銀行振込等により全額前払いで受領し(現金ベース売上)、この金額を前受金として貸借対照表の流動負債の部に計上します。コースの申込時に全額受講料をお支払いいただき(現金ベース売上)、この金額を前受金として貸借対照表の流動負債の部に計上します。その後、サービス提供期間(講座の受講期間)に対応して月次で会計上の売上として按分しております(発生ベース売上)。そのため、現金ベース売上の拡大に伴い前受金残高が増加し、翌月以降の発生ベース売上の増加に寄与します。したがって、当社は現金ベース売上についても重要な経営指標として認識しておりますが、当初の想定どおり現金ベース売上が推移しない場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、過年度及び2024年12月期における当社の現金ベース売上高の四半期ごとの推移は下記のとおりです。