売上高
個別
- 2023年12月31日
- 37億9874万
- 2024年12月31日 +17.62%
- 44億6792万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/03/26 15:33
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 1,986,522 4,467,921 税引前当期純利益金額又は税引前中間純損失金額(△)(千円) △208,596 207,794 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/26 15:33
2.地域ごとの情報個人向け資格取得事業 法人向け教育事業 その他 合計 外部顧客への売上高 3,408,094 390,176 470 3,798,741
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/03/26 15:33
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (6)業績の季節的変動について2025/03/26 15:33
e-learning・教育事業における個人向け資格取得支援サービス「スタディング」は、原則として申込時に全額受講料をお支払いいただいております(現金ベース売上)。受領した受講料は、一旦前受金として計上され、その後、会計上の売上高がサービス提供期間(コースの受講期間)に対応して期間按分されます(発生ベース売上)。
当社の主力の資格講座については、試験の終了後にコースの受講期限を設定しておりますが、主力の資格講座の試験日は下期に集中しているため、コースの受講期限についても同様に下期に集中しております。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/26 15:33
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)当事業年度 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,798,741
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度 その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,467,921 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/03/26 15:33
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 収益源の多様化2025/03/26 15:33
当社の売上高は、現在はスタディング事業が大半を占めております。スタディング事業は順調に伸長しており、また今後も資格取得市場がWeb講座にシフトする構造変化に伴い、当社の強みであるAI、学習サービス、コンテンツ開発力、Webマーケティング力、コスト競争力を活かした差別化戦略を遂行することにより、資格取得市場でNo1の事業規模に成長できると考えております。
一方で、中長期の経営戦略としては、スタディング事業における資格ごとの減衰や季節要因等のリスクを低減する必要があります。そのため、2018年12月期より法人向け教育事業を本格的に開始し、社員教育クラウドサービス「エアコース」と関連事業の強化により、順調に事業が成長しております。また、当事業部では法人向けのスタディング講座販売も行っており、法人企業の資格取得ニーズを捉えた事業成長も推進してまいります。将来的には、さらにエアコースと関連サービスの競争力を高めた上で、日本国内だけではなく世界中に事業展開をしていきたいと考えております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ります。2025/03/26 15:33
このような状況のなか、当事業年度の経営成績は、売上高は4,467,921千円(前年同期比17.6%増)となり、営
業利益は212,787千円(前年同期比56.0%増)、経常利益は216,416千円(前年同期比54.3%増)、当期純利益は - #9 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2025/03/26 15:33
個人向け資格取得事業 法人向け教育事業 その他 合計 外部顧客への売上高 3,903,745 559,716 4,459 4,467,921 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/26 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。