繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 23億7600万
- 2023年3月31日 -27.74%
- 17億1700万
個別
- 2022年3月31日
- 2700万
- 2023年3月31日 +100%
- 5400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 貸借対照表2023/06/27 14:24
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 関係会社株式 2,342 2,342 繰延税金資産 2,363 1,722 その他 2,034 2,001 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 14:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式 514百万円 510百万円 繰延税金負債合計 △4 - 繰延税金資産の純額 27 54 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 14:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,967百万円 1,884百万円 繰延税金負債合計 △1,970 △2,538 繰延税金資産の純額 2,376 1,717 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2023/06/27 14:24
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループへの影響は現時点では限定的であり、当連結会計年度の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 14:24
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 2,376 1,717
繰延税金資産は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。