ひろぎん HD(7337)ののれんの推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2022年3月31日
- 3億5300万
- 2023年3月31日 -24.93%
- 2億6500万
- 2024年3月31日 -33.58%
- 1億7600万
- 2025年3月31日 -50%
- 8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、次のとおりであります。2023/11/13 11:52
(1) セグメント利益の調整額△2,920百万円には、セグメント間の取引消去△2,853百万円及びのれんの償却額△67百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△528,790百万円は、セグメント間の取引消去等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、債権管理回収業務及びIT関連業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△7,794百万円には、セグメント間の取引消去△7,727百万円及びのれんの償却額△67百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△524,039百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△87,991百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額△7百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△7,784百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(6) 資金調達費用の調整額△94百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/13 11:52 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ取引の種類・・・相場変動を相殺、キャッシュ・フローを固定するもの2023/11/13 11:52
(14) のれんの償却方法及び償却期間
3社について、5年間の定額法により償却を行っております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/11/13 11:52
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)