ひろぎん HD(7337)ののれん - リース業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 3億5300万
- 2023年3月31日 -24.93%
- 2億6500万
- 2024年3月31日 -33.58%
- 1億7600万
- 2025年3月31日 -50%
- 8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、次のとおりであります。2026/06/17 12:31
(1) セグメント利益の調整額△21,948百万円には、セグメント間の取引消去△21,813百万円及びのれんの償却額△135百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△543,189百万円は、セグメント間の取引消去等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、債権管理回収業務及びIT関連業務等を含んでおります。なお、外部顧客に対する経常収益の「その他」には、持分法による投資利益72百万円が含まれております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△7,029百万円には、セグメント間の取引消去△6,894百万円及びのれんの償却額△135百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△556,172百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△81,103百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額△50百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△7,351百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(6) 資金調達費用の調整額△434百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/17 12:31 - #3 事業の内容
- 株式会社広島銀行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務及び為替業務等を行っております。2026/06/17 12:31
(リース業)
ひろぎんリース株式会社において、リース業務等を行っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 2026/06/17 12:31
- #5 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/06/17 12:31
当社グループは、株式会社広島銀行において展開している「銀行業」とひろぎんリース株式会社において展開している「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」では、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務及び為替業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。 - #6 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/17 12:31
(注) 1. 合計従業員数は、連結会社以外への出向者98人を除く就業人員であり、嘱託及び従業員換算後の臨時従業員1,395人を含んでおりません。2026年3月31日現在 セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,864 111 733 3,708 [1,098] [19] [274] [1,391]
2. 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「銀行業」の経常収益は前年度比471億円増加して2,157億円、セグメント利益は前年度比92億円増加して569億円となりました。2026/06/17 12:31
「リース業」の経常収益は前年度比7億円増加して237億円、セグメント利益は前年度並みの14億円となりました。
報告セグメントに含まれない「その他」の経常収益は前年度比128億円減少して288億円、セグメント利益は前年度比142億円減少して107億円となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/17 12:31
当社グループの設備投資につきましては、銀行業及びリース業を中心に店舗ネットワークの整備、システム投資、お取引先の高度化・多様化するニーズへの対応強化を図った結果、設備投資額は5,490百万円となりました。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/17 12:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)