- 7337
- 2026/09/03
- 時価
- 7358億円
- PER 予
- 14.03倍
- 2021年以降
- 6.14-18.11倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2021年以降
- 0.34-1.04倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 0.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ひろぎん HD(7337)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 53億7900万
- 2021年9月30日 +98.42%
- 106億7300万
- 2021年12月31日 +50.74%
- 160億8900万
- 2022年6月30日 -66.04%
- 54億6400万
- 2022年9月30日 +102.03%
- 110億3900万
- 2022年12月31日 +50.34%
- 165億9600万
- 2023年6月30日 -67.26%
- 54億3300万
- 2023年9月30日 +101.82%
- 109億6500万
- 2023年12月31日 +52.87%
- 167億6200万
- 2024年9月30日 -31.39%
- 115億100万
- 2025年9月30日 +1.86%
- 117億1500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における半期情報等2026/06/17 12:31
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 110,423 251,214 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 29,043 61,492
②その他 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」では、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務及び為替業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。2026/06/17 12:31
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、債権管理回収業務及びIT関連業務等を含んでおります。なお、外部顧客に対する経常収益の「その他」には、持分法による投資利益72百万円が含まれております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△7,029百万円には、セグメント間の取引消去△6,894百万円及びのれんの償却額△135百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△556,172百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△81,103百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額△50百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△7,351百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(6) 資金調達費用の調整額△434百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/17 12:31 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/17 12:31
- #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/17 12:31
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 事業の内容
- 株式会社広島銀行の本店ほか支店等において、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務及び為替業務等を行っております。2026/06/17 12:31
(リース業)
ひろぎんリース株式会社において、リース業務等を行っております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、実際の取引価格に基づいております。2026/06/17 12:31 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/06/17 12:31
当社グループは、株式会社広島銀行において展開している「銀行業」とひろぎんリース株式会社において展開している「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」では、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務及び為替業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/17 12:31 - #10 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/17 12:31
(注) 1. 合計従業員数は、連結会社以外への出向者98人を除く就業人員であり、嘱託及び従業員換算後の臨時従業員1,395人を含んでおりません。2026年3月31日現在 セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,864 111 733 3,708 [1,098] [19] [274] [1,391]
2. 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2026/06/17 12:31
連結経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことから、前年度比499億円増加の2,512億円となりました。連結経常費用は、資金調達費用の増加に加え、国債等債券売却損の増加によりその他業務費用が増加したことから、前年度比400億円増加の1,891億円となりました。その結果、連結経常利益は前年度比99億円増加の620億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度比79億円増加の437億円となり、2年連続で過去最高益を更新しました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりとなりました。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/17 12:31
- #13 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/17 12:31
当社グループの設備投資につきましては、銀行業及びリース業を中心に店舗ネットワークの整備、システム投資、お取引先の高度化・多様化するニーズへの対応強化を図った結果、設備投資額は5,490百万円となりました。