経常収益
連結
- 2022年12月31日
- 147億4800万
- 2023年12月31日 +43.25%
- 211億2700万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/06 11:31
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 11:31
報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報及び収益の分解情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、債権管理回収業務及びIT関連業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△9,324百万円には、セグメント間の取引消去△9,223百万円及びのれんの償却額△101百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/06 11:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定の残高につきましては、預金等(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末比1,471億円増加の9兆3,993億円、貸出金は前連結会計年度末比3,639億円増加の7兆5,880億円、有価証券は前連結会計年度末比1,303億円増加の1兆7,111億円となりました。2024/02/06 11:31
連結経営成績につきましては、経常収益は前年同期比225億77百万円増加して1,407億60百万円、経常費用は前年同期比97億97百万円増加して1,072億20百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比127億79百万円増加して335億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比91億54百万円増加して233億43百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりとなりました。