ソフトウエア
個別
- 2019年6月30日
- 2615万
- 2020年6月30日 +27.78%
- 3342万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)製品・サービスにおける不具合・瑕疵等について2020/09/29 15:06
当社は、製品・サービスの開発過程において、ソフトウエアにかかる厳格な試験を実施すること等により不具合・瑕疵等の解消及び発生防止に努めておりますが、製品・サービスの投入後において重大な不具合・瑕疵等が発見された場合には、その対応のため多大なコストが発生するほか、当社製品・サービスに対する信頼性を著しく毀損する可能性があり、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)人材の確保に関するリスク - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2020/09/29 15:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売可能期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく償却額のいずれか大きい額により償却しております。
(3)リース資産 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 主な内訳は、次のとおりであります。2020/09/29 15:06
※2 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。項目 前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 受注損失引当金繰入額(千円) 582 △121 ソフトウエア償却費(千円) 12,223 10,813
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) - 52,951 研究開発費(千円) 121,336 85,665 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イニシャル:販売時に一括で売上計上するソフトウエアの導入費用・導入ライセンス2020/09/29 15:06
ランニング:保守・利用期間に渡って売上計上する、ライセンス料金・サービスの利用料 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 1.公募による新株式の発行2020/09/29 15:06
2.第三者割当による新株式の発行(オーバーアロットメントによる株式売出しに伴う第三者割当)募集株式の種類及び数 普通株式800,000株 払込期日 2020年7月30日 資金の使途 ①既存製品の追加オプションサービスに係わるソフトウエア開発費②新サービスに係わる研究開発費③事業拡大に伴い専門性の高い人材確保のための人材採用費④市場での認知度向上・販売促進による売上向上のためのマーケティング費
発行する株式の種類及び数 普通株式223,500株 払込期日 2020年8月31日 資金の使途 ①既存製品の追加オプションサービスに係わるソフトウエア開発費②新サービスに係わる研究開発費③事業拡大に伴い専門性の高い人材確保のための人材採用費④市場での認知度向上・販売促進による売上向上のためのマーケティング費