当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2020年12月31日
- 2億5644万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2021/02/10 15:15
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/02/10 15:15
営業活動による資金の増加は、208,060千円となりました。これは、主に税引前四半期純利益368,718千円、前受金の増加137,128千円、その他減少197,085千円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/02/10 15:15
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.2020年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当第2四半期累計期間(自 2020年7月1日至 2020年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益 19円14銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 256,447 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 256,447 普通株式の期中平均株式数(株) 13,396,526 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 18円23銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 670,663 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要