営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 5億4859万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「クリエイティブ&エンジニアリング」においては、既存顧客からの継続・安定した堅調な受注と、新規顧客の増加が継続していることにより、当第2四半期連結累計期間末におけるストック型顧客数は77社、顧客単価は3,737千円、売上高は2,147,062千円となりました。「タレントプラットフォーム」においては、企業の採用意欲が軟調に推移したことにより、売上高は550,349千円となりました。2020/08/14 15:44
この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高2,697,411千円、売上総利益は1,445,982千円、売上総利益率は53.61%となりました。また、営業損益以下の段階損益においては、売上高の継続成長に伴い、営業利益548,598千円、経常利益564,387千円、親会社株主に帰属する四半期純利益500,916千円となりました。
なお、当社グループは、デジタル・クリエイティブスタジオ事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載していません。