純資産
連結
- 2018年12月31日
- 6億2620万
- 2019年12月31日 +223.96%
- 20億2865万
- 2020年12月31日 +147.35%
- 50億1782万
個別
- 2018年12月31日
- 3億32万
- 2019年12月31日 +356.3%
- 13億7038万
- 2020年12月31日 +169.83%
- 36億9773万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末における総負債は1,199,082千円となり、前連結会計年度末に比べ127,773千円減少しました。2021/03/31 14:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は5,017,825千円となり、前連結会計年度末に比べ2,989,172千円増加しました。これは主に、2020年1月及び2月に実施した資金調達(第三者割当増資)等による資本金の増加250,800千円、資本剰余金の増加250,800千円、2020年7月に当社株式を上場した際に行った公募増資等による資本金の増加862,960千円、資本剰余金の増加862,960千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加804,388千円によるものです。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2021/03/31 14:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/31 14:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2021/03/31 14:00
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,028,653 5,017,825 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 374 374 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,028,279 5,017,451