営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 9億200万
- 2023年12月31日 +96.78%
- 17億7500万
個別
- 2022年12月31日
- 2億6600万
- 2023年12月31日 +149.25%
- 6億6300万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)本新株予約権の割当を受けた者(以下、「受託者」という。)は、本新株予約権を行使することができず、かつ、募集要項に別段の定めがある場合を除き、受託者より本新株予約権の付与を受けた者(以下、「本新株予約権者」という。)のみが本新株予約権を行使できることとします。2024/11/22 14:14
(2)本新株予約権者は、2019年12月期から2021年12月期までのいずれかの事業年度の当社損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には、連結損益計算書とする。)における営業利益が、600百万円を超過した場合にのみ本新株予約権を行使することができるものとします。なお、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとします。
(3)上記(2)にかかわらず、本新株予約権者は、本新株予約権の割当日から行使期間の満了日までにおいて次に掲げる各事由が生じた場合には、残存する全ての本新株予約権を行使することができないものとします。 - #2 役員報酬(連結)
- 2.上記には、2023年3月30日開催の第10回定時株主総会終結の時をもって退任した取締役(社外取締役1名)を含んでいます。2024/11/22 14:14
3.業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結売上高及び連結営業利益の目標値に対する達成割合に応じて算定された額を賞与(事前確定届出給与)として一定の時期に支給します。2023年12月期における業績連動報酬等に係る業績指標の目標値及び実績値は、以下のとおりです。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「タレントプラットフォーム」においては、企業の採用意欲が回復基調にあり、売上高は1,676百万円(前連結会計年度比14.0%増)となりました。2024/11/22 14:14
以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,516百万円(前連結会計年度比16.5%増)、営業利益は1,775百万円(同96.8%増)、経常利益は2,279百万円(同99.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,569百万円(同90.4%増)となりました。
なお、当社グループは、デジタル・クリエイティブスタジオ事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載していません。