売上高
連結
- 2024年12月31日
- 135億6800万
- 2025年12月31日 +9.34%
- 148億3500万
個別
- 2024年12月31日
- 108億1000万
- 2025年12月31日 +5.72%
- 114億2800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/25 14:59
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,058 14,835 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 420 907 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・天神:0.449kg-CO2/kwh2026/03/25 14:59
5.CO2排出量原単位はCO2排出量/売上高(億円) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/03/25 14:59
2.地域ごとの情報クリエイティブ&エンジニアリング タレントプラットフォーム インキュベーションその他 合計 外部顧客への売上高 10,406 1,981 1,180 13,568
(1)売上高 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社CROSTA
SPIKE TECHNOLOGIES PTE.LTD.
株式会社KOGO technologies
株式会社GROWGRIT
当連結会計年度において、株式会社KOGO technologies及び株式会社GROWGRITを新たに設立し、非連結子会社に含めています。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しています。2026/03/25 14:59 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/25 14:59
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載を省略しています。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2026/03/25 14:59
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。また、のれんが当期首に発生したものとしてその償却額を算定し、概算額に含めています。
なお、当該概算額は監査証明を受けていません。 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 14:59
当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)クリエイティブ&エンジニアリング タレントプラットフォーム インキュベーションその他 合計 顧客との契約から生じる収益 10,406 1,981 1,180 13,568 外部顧客への売上高 10,406 1,981 1,180 13,568
(単位:百万円) - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/03/25 14:59
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #9 役員報酬(連結)
- ②監査等委員である取締役:年額50百万円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)。当該株主総会終結時点の監査等委員である取締役の員数は、3名(うち、社外取締役2名)です。2026/03/25 14:59
3.業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結売上高及び連結営業利益の目標値に対する達成割合に応じて算定された額を賞与(事前確定届出給与)として一定の時期に支給します。2025年12月期における業績連動報酬等に係る業績指標の目標値及び実績値は、以下のとおりです。
(注)2025年12月期の目標値は、2025年2月12日公表の「2024年12月期 決算短信[日本基準](連結)」に開示した「2025年12月期の連結業績予想」に記載の「売上高」及び当該連結業績予想に基づき算定された連結EBITDAです。業績指標 2025年12月期目標値 2025年12月期実績値 連結売上高 15,351百万円 14,835百万円 連結EBITDA 1,798百万円 1,262百万円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境の中、当社グループは、顧客の課題に応じて必要なサービスを提供すべく、「デジタル・クリエイティブスタジオ事業」という単一セグメントの中で、顧客と一緒にデジタルプロダクトを創造していく「クリエイティブ&エンジニアリング」と、デジタルプロダクトの創造に必要な人材を発掘・育成し、顧客に輩出していく「タレントプラットフォーム」、デジタルコンテンツの製作やファンコミュニティシステムの開発・運営等を行う「インキュベーションその他」という3つのサービスラインを展開し、顧客数及び顧客単価の拡大を重点課題として取り組んでいます。2026/03/25 14:59
当社グループは経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標(以下、KPI)として、従来はクリエイティブ&エンジニアリングにおけるストック型顧客数とストック型顧客の月額平均顧客売上を使用してきましたが、2025年12月期よりKPIをクリエイティブ&エンジニアリングにおけるユニーク顧客数(対象期間内において取引を行った顧客の実数)および月額平均顧客売上(対象期間の総売上高を同期間の延べ取引顧客数で除した値)へと変更します。近年、フロー型顧客に対する売上高が増加して重要性が高まったことに伴い、取引顧客数全体および全顧客の月額平均売上をKPIとすることが適切と判断したことが変更の背景です。
「クリエイティブ&エンジニアリング」においては、既存顧客からの安定した堅調な受注が継続していることにより、当連結会計年度におけるユニーク顧客数は285社、月額平均顧客売上は5,057千円、売上高は11,229百万円(前連結会計年度比7.9%増)となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2026/03/25 14:59
クリエイティブ&エンジニアリング タレントプラットフォーム インキュベーションその他 合計 外部顧客への売上高 11,229 2,138 1,466 14,835 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/03/25 14:59
非連結子会社は、小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しています。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんについては、減損の兆候の有無を検討し、減損の兆候を識別した場合には、のれんの残存償却期間に対応する期間における割引前将来キャッシュ・フローを事業計画に基づいて算定し、帳簿価額と比較して減損損失の認識の要否を判定しています。減損損失の認識が必要と判定された場合、当該のれんについては、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しています。2026/03/25 14:59
なお、前連結会計年度末において減損の兆候を識別した株式会社Trysののれんにつきましては、当連結会計年度において、のれんについて営業活動から生じる損益等の継続的なマイナスの有無、事業に関する経営環境の著しい悪化、あるいはそのような見込みの有無等を検討しました。加えて、株式取得時および前連結会計年度末に策定した事業計画の達成状況、また取締役会にて承認された最新の将来事業計画の実現可能性を検討した結果、のれんについて減損の兆候は識別されませんでした。また、同社の事業計画の策定にあたっては、クリエイティブ受託サービス売上高における売上高および人員計画を主要な仮定としており、当連結会計年度末における当該のれんの残高は287百万円です。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。2026/03/25 14:59
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 425百万円 41百万円 売上原価 5,081 5,108 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/25 14:59
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。