有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げにより算定)であります。2021/03/31 16:26 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2021/03/31 16:26相手先 金額(千円) 人件費 1,123 経費 515 合計 1,639 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げにより算定)であります。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 3~15年2021/03/31 16:26