- 4056
- 2026/09/15
- 時価
- 35億円
- PER
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-9278.48倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.37倍
- 2020年以降
- 3.47-126.03倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は「世界を便利に、人々を幸せに」をミッションとしております。当第3四半期累計期間においては、「人流・防犯」、「駐車場・モビリティ」、「サイネージ広告」、「在宅コールセンター」、「ファッション解析」をはじめとするスマートシティを形成するサービスを独自に開発し、提供を推進いたしました。2021/11/12 15:06
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高784,302千円(前年同期比53.3%増)、営業利益150,230千円(前年同期比55.5%増)、経常利益146,461千円(前年同期比93.1%増)、四半期純利益144,743千円(前年同期比92.6%増)となりました。
なお、当社の事業セグメントはAIエンジニアリング事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- ※2.取得対価に加えて、業績の達成割合に応じて条件付対価(以下、「アーンアウト対価」という。) を株式取得の相手先に支払う合意がなされています。2021/11/12 15:06
※3.アーンアウト対価は株式取得の相手方に追加的に支払われる対価であり、株式取得後6か月のフォーカスチャネルの売上高が一定の金額を超えた場合、0千円~150,000千円の範囲内で支払われます。アーンアウト対価の導入により、本件買収に伴う当社のリスクを軽減するとともに、フォーカスチャネル側に対するインセンティブ効果が得られることになります。