四半期報告書-第4期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
文中の将来に関する事項は、当第3四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1) 財政状況及び経営成績の状況
当社は「世界を便利に、人々を幸せに」をミッションとしております。当第3四半期累計期間においては、「人流・防犯」、「駐車場・モビリティ」、「サイネージ広告」、「在宅コールセンター」、「ファッション解析」をはじめとするスマートシティを形成するサービスを独自に開発し、提供を推進いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高784,302千円(前年同期比53.3%増)、営業利益150,230千円(前年同期比55.5%増)、経常利益146,461千円(前年同期比93.1%増)、四半期純利益144,743千円(前年同期比92.6%増)となりました。
なお、当社の事業セグメントはAIエンジニアリング事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。
より詳しい決算内容に関しては、当社IRサイトより、2021年11月12日発表の「2021年12月期 第3四半期 決算説明資料」をご覧ください。
参考URL:https://www.neuralpocket.com/ir/library/
(資産の部)
当第3四半期会計期間末における流動資産は1,837,439千円となり、前事業年度末に比べ164,050千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が24,634千円増加したこと並びに商品が90,037千円増加したことによるものであります。この結果、総資産は、2,214,775千円となり、前事業年度末に比べ293,780千円増加いたしました。
(負債の部)
当第3四半期会計期間末における流動負債は670,374千円となり、前事業年度末に比べ67,238千円増加いたしました。これは主に、買掛金が56,443千円減少したこと並びに短期借入金が150,000千円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は、778,924千円となり、前事業年度末に比べ64,388千円増加いたしました。
(純資産の部)
当第3四半期会計期間末における純資産合計は1,435,850千円となり、前事業年度末に比べ229,392千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金144,743千円の増加によるものであります。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は103,798千円です。なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(1) 財政状況及び経営成績の状況
当社は「世界を便利に、人々を幸せに」をミッションとしております。当第3四半期累計期間においては、「人流・防犯」、「駐車場・モビリティ」、「サイネージ広告」、「在宅コールセンター」、「ファッション解析」をはじめとするスマートシティを形成するサービスを独自に開発し、提供を推進いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高784,302千円(前年同期比53.3%増)、営業利益150,230千円(前年同期比55.5%増)、経常利益146,461千円(前年同期比93.1%増)、四半期純利益144,743千円(前年同期比92.6%増)となりました。
なお、当社の事業セグメントはAIエンジニアリング事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。
より詳しい決算内容に関しては、当社IRサイトより、2021年11月12日発表の「2021年12月期 第3四半期 決算説明資料」をご覧ください。
参考URL:https://www.neuralpocket.com/ir/library/
(資産の部)
当第3四半期会計期間末における流動資産は1,837,439千円となり、前事業年度末に比べ164,050千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が24,634千円増加したこと並びに商品が90,037千円増加したことによるものであります。この結果、総資産は、2,214,775千円となり、前事業年度末に比べ293,780千円増加いたしました。
(負債の部)
当第3四半期会計期間末における流動負債は670,374千円となり、前事業年度末に比べ67,238千円増加いたしました。これは主に、買掛金が56,443千円減少したこと並びに短期借入金が150,000千円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は、778,924千円となり、前事業年度末に比べ64,388千円増加いたしました。
(純資産の部)
当第3四半期会計期間末における純資産合計は1,435,850千円となり、前事業年度末に比べ229,392千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金144,743千円の増加によるものであります。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は103,798千円です。なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。