四半期報告書-第3期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
文中の将来に関する事項は、当第3四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。
なお、当社は、前第3四半期累計期間については四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期累計期間との比較分析は行っておりません。
(1) 財政状況及び経営成績の状況
当社は「世界を便利に、人々を幸せに」をミッションとしております。当第3四半期累計期間においては、「人流・防犯」、「駐車場・モビリティ」、「3D都市マップ」、「サイネージ広告」、「在宅コールセンター」、「ファッション解析」をはじめとするスマートシティを形成するサービスを独自に開発し、提供を推進いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は511,637千円となり、営業利益96,624千円、経常利益75,864千円、四半期純利益は75,153千円となりました。
なお、当社の事業セグメントはAIエンジニアリング事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。
より詳しい決算内容に関しては、当社IRサイトより、2020年11月13日発表の「2020年12月期 第3四半期 決算説明資料」をご覧ください。
参考URL:https://www.neuralpocket.com/ir/library/
(資産の部)
当第3四半期会計期間末における流動資産は1,528,592千円となり、前事業年度末に比べ608,734千円増加いたしました。これは主に、短期借入金の増加及び公募増資等により現金及び預金が545,399千円増加したこと並びに売上高の増加に伴い受取手形及び売掛金が55,529千円増加したことによるものであります。この結果、総資産は、1,734,333千円となり、前事業年度末に比べ677,405千円増加いたしました。
(負債の部)
当第3四半期会計期間末における流動負債は505,047千円となり、前事業年度末に比べ188,800千円増加いたしました。これは主に、短期借入金が190,000千円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は、617,017千円となり、前事業年度末に比べ185,950千円増加いたしました。
(純資産の部)
当第3四半期会計期間末における純資産合計は1,117,315千円となり、前事業年度末に比べ491,455千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加及び公募増資によるものであります。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は70,267千円です。なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
なお、当社は、前第3四半期累計期間については四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期累計期間との比較分析は行っておりません。
(1) 財政状況及び経営成績の状況
当社は「世界を便利に、人々を幸せに」をミッションとしております。当第3四半期累計期間においては、「人流・防犯」、「駐車場・モビリティ」、「3D都市マップ」、「サイネージ広告」、「在宅コールセンター」、「ファッション解析」をはじめとするスマートシティを形成するサービスを独自に開発し、提供を推進いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は511,637千円となり、営業利益96,624千円、経常利益75,864千円、四半期純利益は75,153千円となりました。
なお、当社の事業セグメントはAIエンジニアリング事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。
より詳しい決算内容に関しては、当社IRサイトより、2020年11月13日発表の「2020年12月期 第3四半期 決算説明資料」をご覧ください。
参考URL:https://www.neuralpocket.com/ir/library/
(資産の部)
当第3四半期会計期間末における流動資産は1,528,592千円となり、前事業年度末に比べ608,734千円増加いたしました。これは主に、短期借入金の増加及び公募増資等により現金及び預金が545,399千円増加したこと並びに売上高の増加に伴い受取手形及び売掛金が55,529千円増加したことによるものであります。この結果、総資産は、1,734,333千円となり、前事業年度末に比べ677,405千円増加いたしました。
(負債の部)
当第3四半期会計期間末における流動負債は505,047千円となり、前事業年度末に比べ188,800千円増加いたしました。これは主に、短期借入金が190,000千円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は、617,017千円となり、前事業年度末に比べ185,950千円増加いたしました。
(純資産の部)
当第3四半期会計期間末における純資産合計は1,117,315千円となり、前事業年度末に比べ491,455千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加及び公募増資によるものであります。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は70,267千円です。なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。