- 4056
- 2026/08/28
- 時価
- 37億円
- PER
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-9278.48倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.5倍
- 2020年以降
- 3.47-126.03倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 6億6112万
- 2022年12月31日 +168.16%
- 17億7286万
個別
- 2021年12月31日
- 7億1969万
- 2022年12月31日 +273.55%
- 26億8840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/08/10 15:32
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 12年間にわたる均等償却2023/08/10 15:32
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに償却期間
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/08/10 15:32
① 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/08/10 15:32前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)投資不動産 ― 千円 8,220 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/08/10 15:32 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/08/10 15:32
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式を取得したことにより新たにフォーカスチャネル社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにフォーカスチャネル社の取得価額とフォーカスチャネル社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/08/10 15:32
(注)条件付取得対価は現時点では確定しておらず、取得の対価に含めておりません。流動資産 27,554 千円 固定資産 10,082 千円 のれん 234,175 千円
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失の認識に至った経緯2023/08/10 15:32
フィーベースからユニットベースへの転換を進めていく中、一時的に収益性が低下した固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損の兆候が認められたことから、当該資産の将来の回収可能性を検討した結果、当該ソフトウエア資産及び有形固定資産について、減損処理を行い、特別損失を39,781千円計上することといたしました。
(2)資産のグルーピングの方法 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,030,490千円となり、前連結会計年度末に比べ271,819千円増加いたしました。これは主に、売掛金が343,410千円増加したこと及び棚卸資産が169,148千円増加したこと並びに現金及び預金が313,083千円減少したことによるものであります。2023/08/10 15:32
当連結会計年度末における固定資産は1,772,866千円となり、前連結会計年度末に比べ1,111,737千円増加いたしました。これは主に、のれんが922,731千円増加したこと及び顧客関連資産が211,038千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、3,803,357千円となり、前連結会計年度末に比べ1,383,556千円増加いたしました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具 2~4年2023/08/10 15:32
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品 総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げにより算定)2023/08/10 15:32
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産