有価証券報告書-第5期(2022/01/01-2022/12/31)
連結貸借対照表
前連結会計年度において「商品」として表示していた棚卸資産(前連結会計年度120,965千円)について、当連結会計年度においてニューラルマーケティング株式会社を連結子会社として新たに「仕掛品」としての棚卸資産が発生したため、当連結会計年度では「商品」337,955千円及び「仕掛品」12,703千円を「棚卸資産」350,658千円として表示しております。
連結損益計算書
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた941千円は、「為替差益」0千円、「その他」941千円として組み替えております。
前連結会計年度において「商品」として表示していた棚卸資産(前連結会計年度120,965千円)について、当連結会計年度においてニューラルマーケティング株式会社を連結子会社として新たに「仕掛品」としての棚卸資産が発生したため、当連結会計年度では「商品」337,955千円及び「仕掛品」12,703千円を「棚卸資産」350,658千円として表示しております。
連結損益計算書
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた941千円は、「為替差益」0千円、「その他」941千円として組み替えております。